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ハラノカーナートですーとうぞよろしく。

Author:ハラノカーナートですーとうぞよろしく。
 英語でことわざシリーズへようこそ!

 ことわざは、【言】と【彦】を並べて書いて『諺(コトワザ)』。古くから語り継がれ今後もエコーのように響き伝えられていくもの。英語でも【Add】と【Age】をくっつけ【Adage】で古言・諺の意味を持ち年輪を重ねるという語源がある。
 ことわざの多くが、人生で味わう喜怒哀楽を表現し、先人たちの日常生活の中から抽出、焙煎された血と涙と汗の結晶。そこには生活の知恵が濃縮されている。さらには、ことわざを生んだ国や地域の文化の香りをも漂わせている。
 この『英語でことわざシリーズ』では、ことわざのもつ意味やその背景社会、出典や由来なども解説し、あわせて相当する英文・英会話例も紹介している。
 ことわざは世界共通語でもある。英語の勉強になってお互いの理解に役立ち、これからの時代に欠かせない国際感覚をも磨こうとするものです。
Please wellcome to my Kotowaza's homepage!

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ー英語でことわざシリーズですー
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No715 『舌鋒家ー毒舌家』ー『英語でことわざシリーズ』

『舌鋒家ー毒舌家』

(社会の出来事や人・物の急所を心得ていて、弁舌さわやかに問題提起する。時にひどい皮肉や悪口にもなることがある)

【“He has a smart and sharp tongue.”】
(賢く鋭い舌を持っている=舌鋒ー毒舌家だ)

『舌鋒をふるう』『毒舌をふるう』と表現して、まさに、物事や人の急所に突っ込んで弁舌豊かに鋒(鉾(ほこ)のこと)を披露する。当妙を得ているので、なかなかその人を憎めないし非難できない。称して『毒舌家』となると、古今東西、政治を辛辣に風刺し建設的な批判ができる人のことだが、極めて少なくなったのには寂しい限りだ。

ー例文/ー
【“It is important to keep a civil tongue in one's head.”】
(言葉遣いを慎むのは大事だ)

【Kanji】





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